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シー陶器『陶片』手のひらサイズ
¥1,000
いつもより少し大きめのサイズ。 下側と見た部分はなんだかキャンドルの 灯りのようで和みます。 内側はベージュ色となってます。 大きいものだったのでしょうね。 長い間波に揉まれてエッジは柔らかく削れ。 古いものだと思っておりますが 専門家ではないので詳しくは不明です。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部12cmほど。
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シー陶器『陶片』円2つ
¥900
見込み部分に円2つ。 その円の中には爆発マークのようなギザギザが 描き込まれているように見えます。 薄れていてよくは分かりません。 厚みがあり、裏は蛇の目高台。 江戸陶片の可能性があります。 座りの良い陶片で使い勝手が良さそうです。 長い間波に揉まれてエッジは柔らかく削れ。 古いものだと思っておりますが 専門家ではないので詳しくは不明です。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部8.4cmほど。
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シー陶器『陶片』花模様
¥500
ぎっしりと花模様が描かれております。 菊科の花かな?と思いましたが どうなのでしょうか。 高台は薄く高く。 いつものより時代が新しいのかも。 当方には判断つきかねます。 長い間波に揉まれてエッジは削れ 上記しましたが本品は古くないかも。 専門家では無いので詳しくは不明です。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部で6.5cmほど。
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シー陶器『陶片』蛸唐草
¥500
内側が蛸唐草でしょうか。 表の渋い枝ぶり?が素敵。 薄いのでそんなに古くない可能性あり。 その分軽く、扱いやすくはあります。 長い間波にもまれてエッジは柔らかく削れ。 上記しましたように本品は古くないかも。 専門家でなないので詳しくは不明です。 画像でご判断頂ければと存じます。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部で4.5cmほど。
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シー陶器『陶片』梅花と桝
¥700
梅花でしょうか?井桁に映えます。 こちらも良いサイズ感。 裏は蛇の目高台となっております。 浜焼きに晒されて一部焦げが残ってます。 長い間波に揉まれてエッジは柔らかく削れ。 古いものだと思っておりますが 専門家ではないので詳しくは不明です。 画像でご判断頂ければと存じます。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部は7.2cm。
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シー陶器『陶片』青海波的な。
¥800
吉祥文様である『青海波』のようでもあり または魚の鱗にも見える欠片。 手頃なサイズの為、アイデアは尽きません。 長いあいだ波に揉まれてエッジは柔らかく削れ。 古いものだと思っておりますが 専門家ではないので詳しくは不明です。 画像でご判断頂ければと存じます。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部は5.2cm。
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シー陶器『陶片』舟を漕ぐ人/裏は葉。
¥800
舟を漕ぐ人が描かれております。 ビーチで拾ってますので感慨深いですね。 手頃なサイズで扱いやすく。 長い事波にもまれてエッジは柔らかく削れ。 古いものだと思っておりますが 専門家ではないので詳しくは不明です。 画像でご判断頂ければと存じます。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部約5cm。
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シー陶器『陶片』菊花文様/雲文様/吉兆文
¥800
見込みは菊花文でしょうか。 逆側には雲?目?が残っています。 手頃なサイズで且つ薄いので扱いやすく。 長い事波にもまれてエッジは柔らかく削れ。 古いものだと思っておりますが 専門家ではないので詳しくは不明です。 画像でご判断頂ければと存じます。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部約5.5cm。
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シー陶器『陶片』五重塔/浜焼/ビーチクリーン
¥1,000
めちゃくちゃユルい『五重塔』が 描かれております。 浜焼き〜ビーチクリーンで燃やされて。 焦げは洗ってもおちませんでした。 長い事波にもまれてエッジは柔らかく削れ。 古いものだと思ってありますが 専門家ではないので詳しくは不明です。 画像でご判断頂ければと存じます。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部約6cm。
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シー陶器『陶片』松竹梅/蛇の目高台
¥1,000
見込みは松竹梅でしょうか。 特にお花の形が素敵だと思います。 裏は蛇の目高台。 長い事波にもまれてエッジは柔らかく削れ。 古いものだと思っておりますが 専門家ではないので詳しくは不明です。 画像でご判断頂ければと存じます。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部約11cm。
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シー陶器『陶片』馬
¥1,000
馬でしょうか? お顔の部分がございません。 長い事波にもまれてエッジは柔らかく削れ。 古いものだと思っておりますが 専門家ではないので詳しくは不明です。 画像でご判断頂ければと存じます。 タイトルは分かりやすくシー陶器と 表記しておりますが実際は琵琶湖揚がりです。 若干珍しいかと存じます。 最長部約10cm,
